Local Natives 'Sun Hands'
アメリカの5人組新人バンドの曲がエントリー。
UKにおいては、これからオブ・オンモリオールとツアーを行うことから話題になっております。
フリート・フォキシズのようにやわらかく重層的なコーラスと、
工夫を凝らしたリズムセクションが特徴的です。
アメリカの5人組新人バンドの曲がエントリー。
UKにおいては、これからオブ・オンモリオールとツアーを行うことから話題になっております。
フリート・フォキシズのようにやわらかく重層的なコーラスと、
工夫を凝らしたリズムセクションが特徴的です。
8月ニリリースされるセカンドアルバム「Kings And Queens」からのトラックがエントリー。
ジェイミーTは先日、シングル「Stick'n Stone」をリリースしたばかりですが、
このシングルが非常にいいので期待大ですね。
しばらくぶりに再開したQのトラック・オブ・ザ・デイはロードアイランドの3人組、
ザ・ロウ・アンセムのトラック。
哀愁漂うCSNY風フォーキーなナンバーです。
つい先日、デビューアルバム『Oh My God Charie Darwin』がリリースされたばかりです。
この記事の元になっているQのサイトですが、ここしばらく動きがありません。
おそらく、先週末金~日に行われたグラストbンベリー・フェスティバルの取材かと思われます。
今回はヘッドライナーがブラーにニール・ヤング、ブルース・スプリングスティーンと、
ちょっとアダルトな年代向けのこの媒体にはぴったりなため、密着取材しているのでは。
また、ウェブが更新され次第、新着記事をアップします。
パリのエレクトログループ3人組(とはいえ、2人はアメリカ人、1人はスウェーデン人ですが)。
ヒューマンリーグとLCDサウンドシステムをあわせたようなサウンドに、
ちょうしっぱずれの歌とノイジーなギターをのっけたトラックです。
そして、どことなく漂う暗さはインターポール直系。
デビューアルバム「PLAY MUSIC」、発売中です。
結構アダルト層を狙っているQらしくシブいアーティストを。
古風なフォークをやっているオジサンですが、レコーディングはとてもイイ。
スフィアン・スティーヴンス風の深さがあります。
ただ、ちょっと残念なのが、マイスペにあがっている音源はだいぶラフなものばかり。
もうすこしちゃんと作った曲があろといいのだけど。
イスラエルの5人組ジャズ/ファンクバンドがエントリーです。
80年代のポップ――アダム・アントやXTC、マッドネスに影響を受けたという
そのサウンドは、ネバっこいクロさに加え、英国風ヒネクレメロディが効いています。
しかもそこにヴァンパイア・ウィークエンド風トライバルな要素も入っているから面白い。
デビューアルバム、'Reason45'は7月13日発売だそう。
カナダはモントリオールの3ピース、プランツ・アンド・アニマルズによる
2ndアルバム「With/avec」からのファーストシングル。
親しみやすいメロディとポリフォニック・スプリーのごとく重厚なコーラスが
非常に美しい精力剤である一方、プログレッシブな構成に驚かされます。
とはいっても、メロディがそこまで乱高下するわけでは二のでご安心を。
この曲では最後のところで転調します。
このドーム状のもの、どこの写真だと思いますか?
これ、実は新宿なんです。それも、駅。
中央東口方向から駅ビルの上のほうを撮影しました。
普段見慣れている風景もアングルを変えると別のものが見えてくるな、
と感じた瞬間です。この視点の変化を他でも活かして、
別のものが見つかったりしないかなあ。また明日が楽しみです。
お店の看板シリーズです(いつシリーズ化した!?)。
さて、今回は「お正月や」。
…ちなみに、これを撮影したのは6月、結構暑くなっています。
それでも営業中。
いったい何のお店なのかは時間がなくて確認できませんでした。
気になります。
昔、ここには井戸があったんでしょうね。
そんな名残を思わせる表示が住宅街の中、ぽつんとあった。
今では完全にコンクリで埋められてしまっていた、井戸の痕跡はない。
でも、こいういう表示が残っているとどこか感慨深いものがあるのはなぜでしょうか?
このまま残っていてほしいなあ。
スパゲティ屋さんの名前ではないです。
それにしても、この穴、どう開けたんでしょうか?
パンチ?ちょっとこの写真ではわかりにくいかもしれませんが、
壁の中の木の繊維までパックリいってます。こういうところをみると
想像力をかきたてられるものです。
こういうゴシック体ってときどき読み間違えませんか?僕は最初これを「ハホハイツ」と読み間違い、なんだこりゃ?と感じました。すぐに漢字だってわかりましたけど。例えば他にも「ロ」と「口」とか(この時点でどっちがどっちかわからないですね)。紛らわしいものです。
さて問題です。
この看板の店は何の店でしょうか?
ヒント?
ありません(笑)。
では、答えを。飲み屋さんでした。
この写真を撮ったのが昼間のため、まだ潜入していませんが、
ぜひ機会がある際にどれだけのものぐさっぷりなのかみてきたいものです。
だって、インパクト大なネーミングじゃないですか。